日記・コラム・つぶやき

2019年2月19日 (火)

人間は 人間らしく。

「人間であるとは どう在ることか。人間になるとは どう在ることか。」を
問う事は 結局は 本物の人間は 何なのかということです。
人間とそて 本物であるとは どういうことなのかが 基本的に 問題なのです。
なぜかと言えば 人間というのは どこまでも 人間らしい 人間になることであって
人間でないものになってしまうのは 人間の目的ではないからです。
人間が動物になってしまっては 不幸で非常に困ったことです。
けして本当の意味で 人間としての 幸せや喜びを感じることはできない
だから 人間らしい人間とは 何なのか追求していくことによって
本物の人間が姿が浮かび上がってくるのです
人間は みんな不完全で 顔が違う 声が違う 歩き方が違うというように みんな違う
人間は誰でも 潜在的に個性を持っているということです
だから 本物の人間というのは 「個性ある本物の人間」ということが 
実際の人間の姿であり それが目標にならなければなりません
「個性がなければ ただの人」ですから どのような 分野においても 個性は自分の
存在証明なのです
個性がなかったら 他に置き換えのきく人間になってしまう
個性を持つことによって 存在感がでてきて その人でなければという 
何かがでてくるのです そこで個性とは どういうものか
顔が違うから 個性的であるというものでは 決してありません
個性は人間が意識してつくり上げる 一個の芸術作品なのです
人間は一人ひとり 自分を他に置き換えることができない
一個の芸術作品として 完成させようとすることを目的にしなければなりません
自己実現 自己完成を 目指さなければいけないのです
自己実現とは 他に置き換えのきかない 一個の芸術作品として 
自分を仕上げるというこことです
芸術作品としてしての 個性は 気がつかないうちに こんな顔になったということではなく
磨き上げてつくりあげるものなのです
そのような個性は どのように形成されていくのか
人間には持って生まれたものが 存在しますから
自然的素材としての 人間の 存在的な資質 自然に形成されていく
性格というものが存在します それが個性の土台ということができます
この資質の中に 顔の形とか 癖とか 歩き方とか 喋り方とか 柔和とか 温厚とか
悲観的という 性質もまた 自然に形成されるものとして
個性が形成される 土台になると考えられます
だこれは 個人的の土台であって 個性そのものではない
個性になるには これに 何をプラスする必要があるか
「これが俺だ」「自分の力はこれだ」「俺はこれで生きたいくんだ」という
生きるための 力 能力を獲得しているかなければ 人間は生きていく事はできない
その 能力あるいは 才能を開発していくための 努力が
生きていくためには 必要である
けいし

2019年1月26日 (土)

果実

磯野テルオ

愛してます 愛してます たぶん
愛してます 愛してます たぶん
ためらうことなく 言えたなら
いいのにな
心から 君を 愛していますと

似てるところも 違うところも
許してしまうのに
でも時々 自分に問いかける
嘘ではないのに この一言
なぜ言えないのかと

愛してます 愛してます たぶん
愛してます 愛してます たぶん
ためらうことなく 言えたら
いいのにな
“たぶん”がなくなれば
それは愛のはず
一緒にいても 離れていても
君を感じていたい
あとどれだけ時間がかかるでしょう
飾らないでこに言葉を
言えるようになるまで

愛してます 愛してます たぶん
愛してます 愛してます たぶん
ためらうことなく 言えたら
いいのにな
心から 君を 愛していますと


愛しています 愛しています たぶん
愛しています 愛しています たぶん

愛しています 愛しています たぶん
愛しています 愛しています たぶん
ためらうことなく 言えたら
いいのにな
心から 君を 愛していますと



愛しています  本当に、、、

2018年12月 3日 (月)

元気さん。

冬がすぎて、春がくると。
元気さんの、大好きな桜が咲きますね
桜並木を、二人で歩くのが、楽しみだったのに
叶うことは、泡がはじけるように消えたね
貴女が、お母さんと車の中から観た
桜の木が、私です。
雨の日も、風の日も、貴方が来るまで
立っています。
貴女は、私の宝物ですからね
自分は苦しいのに、私を気配ってくれた
素晴らしい女子だった。
遊びに舞い下りて来てくださいね
いつまでも待ってるからね
桜の木

2015年7月11日 (土)

日記。

幼児の時に、人間としての人格が形成されるのなら

大人に成ってから、意識を変える事は、出来ないかも

わかりませんが、何も、しなかったら、最長はないので

何か行動を起こしたいと思う。

研修しても、論文を書かせても、本物の人間には成れないと思うので

QCでもやらせようかな。全員参加でね。

3カ月で1つのテーマを終わらせ発表。

年に4回の発表だから、テーマも小さくなるよね。

ステップアップにするから、段々高度な内容になるよね。

6・7人で、1つのグルプにするから、真剣に取り組まないと

3ヶ月では終わらない。発表者はテーマごとに違う人、質疑応答があるし

仕事より厳しいかも。会社も大変だけど、意識向上になるなら

会社の宝だよね。意識の品質管理。

関連会社、各地の会社、発表を聞き廻るのが楽しみだよ。

同じテーマもあるから。楽しみ。

もう少しいい方法がないか考えてみるよ。

2015年7月10日 (金)

日記。

2015・7・9・(木)

人の言動を、掘り下げて、掘り下げて、掘り下げていくと、

人間の路頭の部分が垣間見えてくる。

解析、分析とかの分野を通り過ぎて

煩悩の凄さが浮き彫りに成って来る。

人間の意識を変えるという事は出来ないものではと

思い知らされる。

価値観が形成されてから、変えることは出来ないものかも

”三つ子の魂100まで”の言葉が想いだされる。

それでも、社会人基礎力ぐらいは、身に付けさせたい。

最後まで、やり遂げる。生涯の使命だ。

せめて、ゴミが落ちても気が付かない、見ても見ぬふりをする、

人が多いなかで、拾ってゴミ箱に入れるような人間にしたい。

そして、人材採用の強化(採用試験の見直し)!

2015年7月 6日 (月)

日記。

2015・7・6・(月)

人間のずるがしさを身近に感じる。

やるべき事は分かっているくせに、忘れてたとか、やろうと思っていたとか。

意識改革の前に、人材の整理が必要だ。なぜ?なぜ?なぜ?子供と一緒だよ。

明日は、どこの空の下かな?どんどん遠くに足を運ぶ。

自分が取り組んだ仕事、時間がかかっても最後までやるよ。

2015年7月 5日 (日)

日記。

2015・7・5・(日)

頭の中、少しスッキリしたかな、ほんの少しだね。

明日から、現状把握に飛び廻る。まだ先は長いよ。

現状把握と分析の繰り返し、原因が見えてくるにつれて

掘り下げて、掘り下げて、何処から取り組むか?優先順位を付けるのも難しい。

取り敢えず、余分な事は考えないで、現状把握だね。

一か所一日で終らないから、辛いんだよね。

頑強。

2015年7月 4日 (土)

日記。

2015・7・3・(金)

回る所が多いので、現状把握が大変だ。

確り現状を把握しないと、意味がないからな

目標は分かっているのけど、大きすぎるので難しいよ。

結局は、社会人基礎力を身に付けさせること。

細かく解析して、主体性、実行力、等を持っているのかも見極めて格差をつけ

あぁ~頭の中、社会人基礎力の要因がグルグル廻っている。

まだまだ、先は長いよ。

研修は、グループ別に、無人島生活させようか。一番早いかも。

採用責任者に言いたい。

社会人基礎力を理解して行動できる人を採用しろと。

見る目はあるかと。

2015年7月 3日 (金)

日記。

2015・7・2・(木)

年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず。だから?

意識は年百年中でいいのか?

2015年7月 1日 (水)

日記。

2015・7・1・(水)

難題に取り組んでしまった。でも、会社のため、従業員のために、取り組まなければならない

問題なので避けては行けない、課題で有るのは確かです。

頭が痛くなる課題だ。

系列会社全体を考えると、途轍もない難題に手を出してしまった。

取り組んだからには、止める訳にはいかない。苦難に飛び込んでしまった、バカな俺。

この二・三日意識改革と言う大きな課題全体を考えていた。漠然と考えるだけで

何から、手を付ければいいのか?悩んでいたが、答えを導き出したように思う。

意識改革全体を考えるんじゃなくて、いちど、要因解析を何度か繰り返し

目標を掘り下げて、テーマを決め、崩して考えていってみます。

まず、特性要因図で、掘り下げてみよう。

あぁ~なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、が頭から離れない。

これからが大変だぁ~(泣)

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